乳幼児のアトピー乾癬など皮膚障害を考える

最近の気が付きからの仮説

生まれて間もないのに、アトピーや乾癬になってしまう子供達が結構います。

いくつかの原因が挙げられます。
一つは出産時障害。更に体内での位置関係で、首が曲がってしまっている。

もう一つは、母乳による重金属の摂取過多。

等が挙げられるでしょう。

アトピーとはよくわからんというギリシャ語から来ていると言われていますが、原因のない結果が有るでしょうか?

生後三ヶ月で重傷の魚鱗症を発症した男性は、曲がったまま出産の時に引き出されたと言うことでした。そのときにおそらく、脾臓付近をばきりと曲げてしまったのでしょう。それによって、ちょうど90日目の三ヶ月めから、赤血球を破壊して鉄分を回収することが出来なくなり、古くなった血液が体内を巡り始め急速に鬱血状態著なり。鬱血を排泄するために、皮膚化減少が起き始め、まるで鱗がめくれるように全身真っ赤になり皮膚が剥がれてきたのです。

また、有る母親がこういいました。
娘さんが、生後二週間目ぐらいから皮膚障害が出てしまったそうです。
お医者様が、これは母乳に夜かも知れないと言うので、母子の髪の毛を検査したところ、ものすごい量の水銀が発見されたというのです。
それは母親が魚介類が身体に良いはずだと思いこみ、特に帆立が大好きで、毎日お刺身や焼いたりなどして食べていたそうです。

魚介類には、重金属が多いと最近やっと言われ始めましたが。それに気が付いて、母乳を止めたらぴたりと皮膚は正常に戻ったそうです。

ではどうして、乳幼児が皮膚障害を発生させるのでしょうか?

これら一連の皮膚障害が、
鬱血の排泄行為であると、考えてみると、

乳幼児ほど、健康力が強い事はないのですから、排泄力が強いために、皮膚障害に見えてしまうのではないでしょうか?

これが最近、気が付いた事です。