乾癬アトピーサポートセンター 本文へジャンプ
乾癬アトピーサポート
センター
整体テアテ
マンドール
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整体テアテマンドールの手技で、どうして乾癬やアトピーが消えるのか?
それはこの一連の症候群を皮膚表面の問題ではなく、内側の機能低下にによる鬱血であると観たからです。
背中を見ると、丁度膵臓と脾臓付近に凝りが見られ、これをほぐすことで、脾臓の機能を向上させ、血液の破壊が正常に行われるようになるために鬱血してしまう古い血液が循環しなくなるからです。

その症状を見て病気だと思ってしまいますが。鬱血を排泄する生命維持装置の働きであると見てみますと、自然に理解が進みます。つまり病気ではないということです。
とう乾癬アトピーサポートセンターでは全国からの問い合わせに応じていますし、希望者には施術もしています。また各地のサポートサロンでも施術を受けて良好な状態に成り行く人も多いのです。最近も高校2年生の男児が頭皮に乾癬が出て全身赤くなり痒みも出たのです。発症して数年でしたし、若いこともあったのでしょう。三回目の施術後には頭が綺麗になり、真っ赤だった頭皮が白くなっていたのです。彼は函館まで30回も通って毒を希釈した注射を受けたのですが全く変化無かったそうです。
乾癬アトピーの人が注意すべき事はやはり糖分過多による膵臓の疲労からの腫れを防ぐことが有効です。膵臓の腫れが脾臓を圧迫するからです。
小学生女児が京都からサッポロにやってきました。
三日間連続テアテマンドールの施術でした。彼女はちょっと太り気味、甘い物大好きです。
肘の内側、膝の内側、首の後ろ、に乾癬が出ていました。
2回目に赤い色が消えて、3回目で黒ずみも引いて60%以上が消えたのです。
乾癬を悩んで30年の男性です。
甘い家庭料理と野球という、左脇腹を圧迫するバット降りの運動で発症してしまった。
しかし諦める必要はないのだ。
これは死なないし
伝染しないし
遺伝しないから病気とは言えないのだ。
脾臓の働き不全でせっっっきゅうを破壊できなくなり古くなったものが鬱血として出てしまいそれを排泄するために、皮膚という細胞に変化させて居るだけであるから、汗と同じ排泄行為なのだ。
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