掌の皮がむける(掌乾癬かも)
医学的には難しい名前が付けられているが、掌に膿が出るのとは違う。又水虫とも違うのだ。
特に親指つけ根から剥け始まる。
皮膚科ではグリセリンなどくれて治療するがいっこうに良くならないと言うのが現状だが。不思
議なことにテアテマンドールの施術を受けると数回で消えてしまう。
どなたも糖分過多が原因のようだ。
掌乾癬は親指付け根から始まる。初回
三回のテアテで引いてきた。
5回で殆どきれい。
拡大写真
これは50代女性の掌です。一回目は数年間も悩んでいたそうです。三回目が右側です。そして
5回目にはかなり消えています。その後8回目ほどで終わりました。
次は30才の男性画家の手です。
30代男性。やはり親指付け根から始まっている
拡大写真
30歳画家ですが。親指つけ根からむけが始まっています。
若干の赤みと皮膚の向けが残る

殆ど消えてきた。
回を重ねて殆ど消えたのが判ります。しかし
しかし糖分摂取過多でもっと酷くなる。
黒ごまと豆乳とバナナの相当甘い飲み物を飲んだ翌日再発です。
やはり糖分が膵臓を脅かし、脾臓への何らかの働きが生じて血流に問題が出たようです。続
けた施術してみると。
翌日には引き始める。
一週間後三度目でかなり消える
週一でだいぶ消えてきました。
こういった掌の皮が剥ける人の特徴は、全身に汗が出ないと言うことです。掌や足の裏、脇な
どに出て、わきがになっていたりするのです。やはり血流問題でしょう。
約二十日後、殆どきれいになる。
背中の膨らみが左右同じになってきたら、ご覧のようにすっかり剥離が消えました。
恐ろしいのは糖分過多ですね。
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