皮膚障害消えるかも4−3
この方のご厚意により、テアテを受ける前年の記録写真の公開を許されました。現在のものと
比較できます。
 
左端の画像は05年7月25日のもので、背中に発症している。病院では日光に当たると良いと
いうので海で日焼けしてみたというのです。次の二枚は同じ日付で05年11月13日ですが、日
焼けしてもっと悪くなったというのです。


06年1月4日の撮影では、ほぼ全身であるのが判ります。おそらく雪かきによる左脇腹への
圧迫が状態を更に悪化させているようだ。

左は07年6月10日テアテ一回目の施術日の状態です。右はそれからほぼ週一から十日間
隔で33回目の12月12日の状態です。体つきもすんなりして、膵臓脾臓付近の腫れが引いて
いるのが判ります。甘いものはぷつりと止めて、キムチで戻ったりウドンで戻ったりしましたが、
それらも注意して内と外の努力のたまものでしょう。約80%は消えたと言えそうです。

写真がまずくて12月28日のはぼけてしまったが、左と比べると、乾癬の中に普通の皮膚が出
ているのが認められる。


腕も鬱血が引き色が白くなってきている。
08年には2週間に一度にしてみるつもりだ。
あとひといき。

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